• FUKINUKE vol.5 “Ski Frame” by matsukuro
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STYLE S20180614

FUKINUKE vol.5 “Ski Frame” by matsukuro

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  • 商品説明
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  • 月替わりでお届けしている展覧会です。
    店舗内の吹き抜けを使い、様々な作品を展示しています。


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    「スキー素材の額装」

    額に入れる作品と額縁の素材となっているスキーには相互に関連性があり、本来作品を引き立てる役割の額縁を作品と同等化させているのが特徴です。
    今回のテーマは  「 ノスタルジー 」
    製作者の愛用していたブランド 「 K2 」 とそのスキーが作られた当時の広告、雑誌、ノベルティーとのコラボレーションです。
    1960年代~1990年代の今では見かけなくなった長尺スキーを使用しており、レトロ感溢れる作品に仕上げております。


    「作成の経緯」

    スキーの使い道として、「滑走する道具」以外に何があるかを模索してきました。
    愛着もって使用しても古くなれば倉庫の隅に置かれ、末路はお払い箱の運命。部屋に飾るには長尺ものだけに活用性から離れたものとなります。
    毎シーズン何万本もの新作モデルが作られていると同時にそれ以上の使用済みが処分されている現状、スキーを滑走するだけの道具と考えると、使用劣化に伴いその人の技術に見合ったものでなくなった時点で滑走する道具としての価値はなくなってしまうが、素材として視点を変えた場合、別な活用方法と利用価値が見いだせるのではないかと考えておりました。
    そこで思いついたのが「額装」です。
    パウダースノーでのワンショットや、雄大な山をバックに滑走、仲間との楽しい滑走シーン等々、想い出が凝縮している写真とその時使用したスキーが額縁の素材になったら写真と額の融合作品になるのではと考えました。
    「古くて必要なくなったもの」から「アンティークな価値ある素材」として新たな活用に繋がるものと考えた次第です。

    製作者:MATSUKURO
    ニセコを拠点に活動しております。

    Vol.5はMATSUKUROさんの作品を展示しています。
    今回は額縁と作品。
    額縁と作品のコンセプトが同等化しています。
    現代のスキー場ではなかなか見かけることのない長尺スキー板を加工し、額縁として生き返らせている。
    世代によっては懐かしい、あるいは新しくも感じる、時代を越えてスキーヤー達のツボをくすぐるような作品たち。
    是非、近くで見て頂きたいです。
    お近くにお越しの際はお立ち寄りください。
    皆さまのご来店心よりお待ちしております。


    PeakPerformance Sapporo
    TEL:011-233-1505
    MAIL:sapporo@uplnd.com
    山内
  • 「スキー素材の額装」

    額に入れる作品と額縁の素材となっているスキーには相互に関連性があり、本来作品を引き立てる役割の額縁を作品と同等化させているのが特徴です。
    今回のテーマは  「 ノスタルジー 」
    製作者の愛用していたブランド 「 K2 」 とそのスキーが作られた当時の広告、雑誌、ノベルティーとのコラボレーションです。
    1960年代~1990年代の今では見かけなくなった長尺スキーを使用しており、レトロ感溢れる作品に仕上げております。


    「作成の経緯」

    スキーの使い道として、「滑走する道具」以外に何があるかを模索してきました。
    愛着もって使用しても古くなれば倉庫の隅に置かれ、末路はお払い箱の運命。部屋に飾るには長尺ものだけに活用性から離れたものとなります。
    毎シーズン何万本もの新作モデルが作られていると同時にそれ以上の使用済みが処分されている現状、スキーを滑走するだけの道具と考えると、使用劣化に伴いその人の技術に見合ったものでなくなった時点で滑走する道具としての価値はなくなってしまうが、素材として視点を変えた場合、別な活用方法と利用価値が見いだせるのではないかと考えておりました。
    そこで思いついたのが「額装」です。
    パウダースノーでのワンショットや、雄大な山をバックに滑走、仲間との楽しい滑走シーン等々、想い出が凝縮している写真とその時使用したスキーが額縁の素材になったら写真と額の融合作品になるのではと考えました。
    「古くて必要なくなったもの」から「アンティークな価値ある素材」として新たな活用に繋がるものと考えた次第です。

    製作者:MATSUKURO
    ニセコを拠点に活動しております。

スタッフレビュー

FUKINUKE vol.5 “Ski Frame” by matsukuro
FUKINUKE vol.5 “Ski Frame” by matsukuro
  • 札幌
  • EVENT
2018/06/14
月替わりでお届けしている展覧会です。
店舗内の吹き抜けを使い、様々な作品を展示しています。


「スキー素材の額装」

額に入れる作品と額縁の素材となっているスキーには相互に関連性があり、本来作品を引き立てる役割の額縁を作品と同等化させているのが特徴です。
今回のテーマは  「 ノスタルジー 」
製作者の愛用していたブランド 「 K2 」 とそのスキーが作られた当時の広告、雑誌、ノベルティーとのコラボレーションです。
1960年代~1990年代の今では見かけなくなった長尺スキーを使用しており、レトロ感溢れる作品に仕上げております。


「作成の経緯」

スキーの使い道として、「滑走する道具」以外に何があるかを模索してきました。
愛着もって使用しても古くなれば倉庫の隅に置かれ、末路はお払い箱の運命。部屋に飾るには長尺ものだけに活用性から離れたものとなります。
毎シーズン何万本もの新作モデルが作られていると同時にそれ以上の使用済みが処分されている現状、スキーを滑走するだけの道具と考えると、使用劣化に伴いその人の技術に見合ったものでなくなった時点で滑走する道具としての価値はなくなってしまうが、素材として視点を変えた場合、別な活用方法と利用価値が見いだせるのではないかと考えておりました。
そこで思いついたのが「額装」です。
パウダースノーでのワンショットや、雄大な山をバックに滑走、仲間との楽しい滑走シーン等々、想い出が凝縮している写真とその時使用したスキーが額縁の素材になったら写真と額の融合作品になるのではと考えました。
「古くて必要なくなったもの」から「アンティークな価値ある素材」として新たな活用に繋がるものと考えた次第です。

製作者:MATSUKURO
ニセコを拠点に活動しております。

Vol.5はMATSUKUROさんの作品を展示しています。
今回は額縁と作品。
額縁と作品のコンセプトが同等化しています。
現代のスキー場ではなかなか見かけることのない長尺スキー板を加工し、額縁として生き返らせている。
世代によっては懐かしい、あるいは新しくも感じる、時代を越えてスキーヤー達のツボをくすぐるような作品たち。
是非、近くで見て頂きたいです。
お近くにお越しの際はお立ち寄りください。
皆さまのご来店心よりお待ちしております。


PeakPerformance Sapporo
TEL:011-233-1505
MAIL:sapporo@uplnd.com
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